京都大学の大学生による大使館訪問(2026年3月2日)
令和8年3月4日
3月2日、京都大学学部学生など計15名が当館を訪問し、岩間大使を表敬訪問しました。
2019年に京都大学はウィーン大学と戦略的パートナーシップ協定を締結し、活発に交流を行っています。学生たちは、長年両大学の学術交流を推進してきたマッツァール(Prof. Dr. Wolfgang Mazal) ウイーン大学教授が5年前より主導する、短期研修プログラムであるウィーン大学スプリングプログラムに参加するため、ウィーンを二週間訪問し、オーストリアの文化、社会、歴史等について学ぶ予定です。
岩間大使からは、オーストリア情勢や大使及び大使館の役割等につい説明し、学生たちに向けた励ましのメッセージが送られました。その後、学生たちから、オーストリアの外交政策、日本とオーストリアが共通して直面している課題などの質問が寄せられ、活発な質疑応答が行われました。
2019年に京都大学はウィーン大学と戦略的パートナーシップ協定を締結し、活発に交流を行っています。学生たちは、長年両大学の学術交流を推進してきたマッツァール(Prof. Dr. Wolfgang Mazal) ウイーン大学教授が5年前より主導する、短期研修プログラムであるウィーン大学スプリングプログラムに参加するため、ウィーンを二週間訪問し、オーストリアの文化、社会、歴史等について学ぶ予定です。
岩間大使からは、オーストリア情勢や大使及び大使館の役割等につい説明し、学生たちに向けた励ましのメッセージが送られました。その後、学生たちから、オーストリアの外交政策、日本とオーストリアが共通して直面している課題などの質問が寄せられ、活発な質疑応答が行われました。
